社会人向けプログラム・制度

福島大学大学院 経済学研究科では、社会人の方を想定した、各種プログラムや制度をご用意しています。

地域産業復興プログラム(ふくしま未来食・農教育プログラム)
こちらをご覧ください。
会計税務プログラム
こちらをご覧ください。

ビジネスキャリア・プログラム
こちらをご覧ください。


東北税理士会寄附・連携講義の集中講義
東北税理士会の寄附・連携により、特講(租税法/租税法判例研究)およびさらに1科目を、8および9にわたって2回、金土日連続・計6日間集中講義方式で開講しています。受講者の殆どは東北税理士会所属の税理士のみなさんですが、毎年、大学院生の受講もあります。平成142002)年に開始してから10年以上継続している講義です。
お問い合せは、教務課 経済学研究科担当(電話:024−548−8356)まで。

昼夜開講体制
就業帰りでも学べるよう平日の5時限(16:20-17:50)、6時限(18:00-19:30)、7時限(19:40-21:10)に開講する授業もあります。

長期履修学生制度
通常の修業年限である2年間の課程を、3年間又は4年間とあらかじめ計画し、許可を得て修学した場合の制度です。2年間分の授業総額分をあらかじめ認められた一定の修業年限で除した額にして、それぞれの年に納めていただくもので、授業料は増額しません
 申請時期は、入学前に行う場合と、入学後に行う場合2通りがあります。 
      入学前に行う場合:入学手続きと同時に申請する必要があります。4年履修と3年履修の2から選ぶことができます。 また、修士1年2月の1回に限り、長期履修期間の短縮または延長を申請することができます。例えば、入学前に3年履修で登録した院生が4年履修に変更したり、4年履修で登録した院生が3年履修に変更することが可能です。
・ 入学後に行う場合:修士12月が申請時期です。この場合は、3年履修のみとなります。入学時から起算して3年間という意味で、修士1年+2年間という計算です。 

お問い合わせは、教務課 経済学研究科担当(電話:024-548-8356)まで。

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